消費者運動「鯨類に感謝 @ Thanks Cetacea」 【くじらの消費者運動】

【鯨類食文化の理解促進】 捕鯨と「いるか漁業」。東京の鯨食人口は1割以上いるとされます。小型鯨類(いるか類)は、岩手、秋田、山形、福島、茨城、千葉、神奈川、静岡、山梨、和歌山、沖縄等の県内の地域での伝統食です。

ドルフィンプロジェクト情報

12月1日、熊本で鯨汁の無料配布がありました/いろいろな鯨肉の部位をみてみよう/ニタリクジラの食味/12月11日、伊東市沖獲物見当たらず/11日、太地沖で鯨類の追込み網漁が今季通算17日目の成功/ドルフィンプロジェクトは日本の利益を害す団体です

熊本で鯨汁無料配布 覚えましょう。いろいろな鯨肉の部位があります。 皮須 畝須 尾肉 鹿の子 須の子 脂須の子 心臓 8月1日陸揚げの北西太平洋のニタリクジラの食味 12月11日、伊東市沖でも鯨類の追込み網漁、獲物見当たらず 和歌山県の太地沖で12月11日、鯨…

【第6回】イルカ狂団体ドルフィンプロジェクトがバリのイケス飼育で「やらかした」こと。これから「やらかす」こと。/ドルフィンプロジェクトの入国拒否は可能か? 改訂3版

イルカ狂団体ドルフィンプロジェクトが「やらかした」こと。これから「やらかす」こと(バリのイケス飼育) ドルフィンプロジェクトのイケスの概要 ドルフィンプロジェクトの飼育の問題点 ①病気持ちの個体が、環境が安定した水槽飼育ではなく、海のイケスに…

日新丸が下関帰港/和田浦ツチクジラ1頭捕獲/住民の生活を脅かす渡航者リック・オバリーへの入国拒否は継続を/ドルフィンプロジェクトは組織ごと入国拒否を/鯨捕りへ大声で嫌がらせした者がまた太地に (改訂1版)

(改訂1版 20191008-0700版:リック・オバリーとドルフィンプロジェクトの件を書き直しています。) 10月4日、日新丸が下関に帰港。翌日、荷下ろし開始 外房捕鯨(がいぼうほげい)、10月5日にツチクジラ1頭捕獲 住民の生活を脅かす渡航者リック・オバリーへ…

和歌山で給食への「鯨食」の普及のための講習会/千葉沖の沿岸ツチクジラ漁、好調/太地沖で今季通算9日目の成功\(^o^)/万歳/イルカ狂の外国団体VS警察

和歌山で給食の調理師さんへの「鯨食」の講座 犠牲となる命の頭数はくじら食が一番少ない 千葉沖の沿岸ツチクジラ捕鯨、好調 太地沖で今季通算9日目の成功\(^o^)/ 編集後記)イルカ狂の外国団体VS警察

【第5回】ソロモン諸島に続いて日本も「イルカ狂」に屈するか。「リック・オバリーのドルフィン・プロジェクト」は、威力業務妨害とカメラハラスメントとテロ扇動とで組織として入国禁止すべき. 改訂2版

(改訂2版20190920-1100:主に、「「生け簀の切断事件」の直前に世論を煽っていたドルフィンプロジェクト」を加筆しました) (改訂1版20190919-0400:主に、ソロモン諸島の悲劇、ドルフィンプロジェクトの問題行動、リンク集を改訂しました) 「イルカ狂」…