消費者運動「鯨類に感謝 @ Thanks Cetacea」 【鯨類食の理解促進】

【鯨類食文化の理解促進】 捕鯨と「いるか漁業」。東京の鯨食人口は1割以上いるとされます。小型鯨類(いるか類)は、岩手、秋田、山形、福島、茨城、千葉、神奈川、静岡、山梨、和歌山、沖縄等の県内の地域での伝統食です。

イルカ飼育論争

【第6回】イルカ狂団体ドルフィンプロジェクトがバリのイケス飼育で「やらかした」こと。これから「やらかす」こと。/ドルフィンプロジェクトの入国拒否は可能か? 改訂3版

イルカ狂団体ドルフィンプロジェクトが「やらかした」こと。これから「やらかす」こと(バリのイケス飼育) ドルフィンプロジェクトのイケスの概要 ドルフィンプロジェクトの飼育の問題点 ①病気持ちの個体が、環境が安定した水槽飼育ではなく、海のイケスに…

思考実験)野生復帰などで小型鯨類をシャチに襲わせる自由が、倫理に反するかの考察ノート

野生イルカは「戦争状態」に生きている イルカを保護しない根拠は脆弱 イルカ狂は飼育動物に不幸をもたらす「悪魔の使者」ではないだろうか 参照

「静岡・伊東でイルカ漁10月再開 水族館向け「生体捕獲」に限定」(2019年9月26日共同通信):小型鯨類の追込み網漁が復活!? 謹んで大漁と豊漁とを祈念致します。

伊豆の海豚(いるか)食:室町時代には、海豚煮があったようです 「イルカ追い込み漁15年ぶり実施へ いとう漁協」(2019年6月22日朝日新聞):2019年6月に世間が動く 現在では捕鯨を断固応援してくれる人々がいます 世間の反応を見て、9月に再び記者会見と…

水産庁さん、「定置網の混獲イルカ」は水族館で保護してもいいんじゃない??? 改訂1版

(改訂1版 20190926版:問題点を明確にするために、脚注を2つ書きました。脚注はページの下から探すと見つけやすいです。20190926-0700) 前置き)野生生活とは過酷:野生生活とは、飼育に比べリスクが高い生活です 野生生活のハイリスクについて はぐれた個…

野生生活とは過酷です:イルカの野生生活は飼育に比べ生死にかかわるリスクが高いです。

イルカの野生生活とは、飼育にくらべ、命に係わるリスクだらけといえます。

【第5回】ソロモン諸島に続いて日本も「イルカ狂」に屈するか。「リック・オバリーのドルフィン・プロジェクト」は、威力業務妨害とカメラハラスメントとテロ扇動とで組織として入国禁止すべき. 改訂2版

(改訂2版20190920-1100:主に、「「生け簀の切断事件」の直前に世論を煽っていたドルフィンプロジェクト」を加筆しました) (改訂1版20190919-0400:主に、ソロモン諸島の悲劇、ドルフィンプロジェクトの問題行動、リンク集を改訂しました) 「イルカ狂」…

海豚(小型鯨類)の飼育論争は得か損か? 捕鯨への極めて悪質な叩き映画への反論は得か損か? 水族館飼育や捕獲を肯定する理屈は有るのか?/和歌山県の太地沖で今季7日目の漁の成功\(^o^)/

(一晩で長文のアジ文を書き、本日は漁が成功したので外国団体への証拠収集の作業があり、定期的な海外の情報収集をしてないまずいなどと焦る、という多忙すぎる大衆運動。悪文、乱文乱筆、6000字を超す長文で失礼します。) 海豚(小型鯨類)の飼育論争は得…

ヴィーガンが増えるにつれ畜産叩きが起き、相対的に捕鯨反対運動が縮小の傾向/欧州人とは感覚が違うから捕鯨論争はすれ違いでOK/時間稼ぎだけでは捕鯨の維持の危機に/反捕鯨アノニマスと東京オリンピック/復興中の鮎川はどうなってるか?/太地でくじらのイベント予定

ヴィーガンが増えるにつれ、畜産叩きが起き、相対的に、捕鯨反対運動が縮小の傾向 欧州人とは感覚が違うのだから、捕鯨論争がすれ違いなのはしかたがないで、OK ただし、時間稼ぎだけでは捕鯨の維持の危機に 東京オリンピックでの反捕鯨アノニマスのサイバー…

太地に両腕にタトゥーの女、反捕鯨団体DPとして潜伏/動物の飼育をめぐる論争:八木景子監督の問題提起(イルカの飼育の肯定が必要)

(「隠れシーシェパード」について続報があります) irukanigohan.hatenablog.com 2019年8月31日「両腕にタトゥーの外国人女現れる」 隠れシーシェパード? さて以下の記事:「漁港には~約10人が集まる程度」 動物の飼育をめぐる論争 八木景子監督の問題…

【第4回】環境派と倫理派:アマゾン開発反対運動は今も旬。捕鯨反対運動との明確な差 改訂1版

(連絡:改訂1版20190831-1700:『③-③海賊シーシェパードの逮捕は「もう昔話」』を加筆しました.) 動員が桁違いに多い実力ある環境派。実力ありすぎ政府に嫌われる AVAAZの署名集め 環境派の署名は一国を揺るがす虞 統治者に嫌われる環境活動家と動物活動家…

【第1回】自己紹介「森林開発で農地を得て穀物をたんぱく源として食べ、幾多の命を余計に奪うよりも、捕鯨など持続可能な捕獲をたんぱく源としたほうが、遥かに地球環境に配慮される場合があり、かつ、犠牲となる命が少ない場合がある」 改訂2版(20190907版)

当方の基本的な考え方 昔は、動物園論争が盛んでした。 シーシェパードの台頭 人類の食とは何か 農業とは何か 当方の簡単で部分的な活動史 野上ふさ子のインチキとの出会い 自警団からスカウト クジラを食べ続けよう